OUKA
XhighモデルFabric Mod
Xhighモデル。
すべての冒険と、至高のMODが、ここに集う。
ALGORAB 6Algorab Store 3.0
カードを押せば記事に広がり、入手を押せばリングが回る。実物と同じ流れを、何もダウンロードせずに。
公開中
Algorab は、導入した MOD を自動で最新に保つデスクトップアプリです。ダウンロードはすべてこの Wiki の SHA-256 と照合します。信頼するのはこの Wiki だけです。
macOS 14 以降、Apple シリコン · Swift / SwiftUI
734b20e9984ecf263c54c8312728bf667557f572b1f36d7fa982500d9580d454Windows 10 以降(64 ビット) · C++20 / Qt 6.5 以降
12a8a574c04cd68afcdce38068ffca3693d5f79eec0af5fa1ae1e5349a9d7eec64 ビット Linux · C++20 / Qt 6.5 以降
4e2e51f5897f16af4a622bb9e843decd846cd1ff25d701843b0ccdc9dccf93f1Algorab Store の Java 版はサポートを終了します。Algorab 6 がこれに代わります。
Maxモデル · Fabric Mod
The Sovereign Predator of Reality · Beyond Ouka
入手可能 · 1.6.1945 · Minecraft 26.3 · Fabric
Halia →ミディアムモデル · Vanilla++ エッセンシャル
すべての冒険の、美しき萌芽。
入手可能 · 2.4.2009 · Minecraft 26.3 · Fabric
Tsubomi →サーバーサイド・エンジン
Palworld 専用サーバーの中核 · クライアントMod不要
入手可能 · 1.0.0 · Palworld · Dedicated Server
Noctua →macOS、Windows、Linux のための新しいアプリです。Algorab Store の Java 版に代わります。
Algorab は、導入した MOD を自動で最新に保つ小さなデスクトップアプリです。この Wiki で現行版を確認し、更新をダウンロードし、mods フォルダーに手を付ける前に、ダウンロードしたファイルをここに公開している SHA-256 と照合します。信頼するのはこの Wiki だけです。
このガイドは以前のバージョンの Algorab のために書かれました。Algorab Store 3.0 は画面が新しくなっているため、手順が異なる場合があります。
MOD を手で最新に保つには、リリースのたびにダウンロードのページを見に行き、バージョン番号を見比べ、新しいファイルをダウンロードして、正しいフォルダーに入れ直すことになります。Algorab はそれを自動でやります。この Wiki のリリース一覧(マニフェスト)を読み、いま導入されているものと突き合わせ、変わった分だけを取ってきます。
ランチャーが行うダウンロードはすべて、使う前に、この Wiki が公開している SHA-256 チェックサムと照合されます。一致しなければ、ランチャーは導入しません。「現行のリリース」が何かについて、ランチャーが信じるのはこの Wiki だけです。
すでに MOD を手で入れている場合も、やり直す必要はありません。初回起動で、新しく作る代わりに、MOD が入っているフォルダーを選べます。既存の mods フォルダーを指定すると、以後 Algorab はそれを自分が管理する導入先として扱います。
自動更新モードでは、ランチャーがこの Wiki のリリース情報を自ら確認し、新しいバージョンが公開され次第インストールします。何もしなくてもパックフォルダーは常に最新の状態に保たれます。
手動更新モードでは、ランチャーは更新の有無を確認しますが、ダウンロードやインストールを行う前にあなたの確認を待ちます。プレイ中に更新が割り込むのを避けたいときなど、更新のタイミングを自分で選びたい場合に便利です。
バージョン1.1.0以降、Update を押すと新しいMODファイルがパックの mods フォルダーに直接書き込まれます。更新後にフォルダーの中身を 実際に再確認し、期待通りのファイルが存在することを確認できるまで「Update complete」とは表示されません。途中で何か失敗した場合は、偽の成功表示ではなく失敗として報告されます。
macOSで実際に確認する方法: 「一般」に表示されているフォルダーを開き(Finderで ⌘+⇧+G を押してパスを貼り付け)、mods の中を見て、Update前後で各 cherry-*.jar ファイル名内の版数を確認してください。
1.1.0より前のバージョンのランチャーで最後に触られたパックフォルダーから更新する場合、最初の1回だけ、そのMODの古い版数の jar が新しい jar と並んで残ることがあります(それ以前のランチャーには、自分がどのファイルを配置したかの記録が無かったためです)。次回以降の更新からは自動的に解消します。すぐに気になる場合は、新しい方の存在を確認した上で、古い版数の cherry-*.jar を手動で削除しても問題ありません。
更新の結果、MOD の不具合など望まない状態になってしまった場合や、更新を取り消したい場合のために、ランチャーは更新前のパックの状態をバックアップとして保持しています。ファイルを手作業で直そうとするのではなく、ランチャーの復元機能を使ってパックフォルダーをバックアップ時点の状態へ戻してください。